オンライン講演会「国旗損壊罪法案の憲法適合性を考える」
開催:2026年6月21日 ZOOMウェビナー
動画:【講演】国旗損壊罪法案の憲法適合性を考える【木下昌彦】
参考記事:
「国旗損壊罪」、国際比較の観点から何が問題? 木下昌彦教授に聞く
参議院内閣委員会(令和8年7月14日)参考人(木下昌彦)提出資料
オンライン講演会「国旗損壊罪法案の憲法適合性を考える」
開催:2026年6月21日 ZOOMウェビナー
動画:【講演】国旗損壊罪法案の憲法適合性を考える【木下昌彦】
参考記事:
「国旗損壊罪」、国際比較の観点から何が問題? 木下昌彦教授に聞く
参議院内閣委員会(令和8年7月14日)参考人(木下昌彦)提出資料
スライド:国旗損壊罪について(園田寿)
「人に著しく不快または嫌悪の情を催させる」ことは犯罪か(園田寿)
自民党の「国旗損壊罪」、何が処罰され、何が処罰されないのか(園田寿)
国旗を敬愛する国民の義務についてー強制から愛は生まれないー(園田寿)
国旗を燃やしたら犯罪か―「過剰犯罪化」について考える―(園田寿)
予防的立法について―国旗損壊罪法案を議論するために―(園田寿)
シンポジウム「国旗損壊罪を考える」
日時:2026年6月7日(日)15:00~17:30
場所:武蔵野商工会館 ゼロワンホール
内容:
連立与党間の合意を契機として制定の動きが急速に進む「国旗損壊罪」について、憲法学者の志田陽子さんと、前衆院議員で弁護士の松尾明弘さんをお招きして、表現の自由をはじめとする憲法上の権利の観点から検証するとともに、政治環境的な背景や、今後の法案をめぐる展望を議論しました。
司会:藪原太郎(武蔵野市議会議員)
主催:自由未来ラボ(旧 表現の自由を考える武蔵野市民の会)
協力:特定非営利活動法人うぐいすリボン